私立中学生

偏差値50から、
20ヶ月で偏差値64の
地域トップ校に合格!



何かとストレスが溜まる中学受験
ストレスなく成績を上げた方法
多くの子どもたちと関わってきた
教育のスペシャリストが
お教えします。



イライラする中学受験

今の成績では、希望校に合格できそうもないのに
どうして、自分から勉強しようとしないのか?

前回のテストの結果が悪かったのに
今度こそはと頑張ろうとしないのか?

自分でやると言っておきながら
なぜその約束が守れないのか?

子どもなりに頑張ってはいるのだが
なかなか結果が伴わないのはなぜだろうか?


精神的にもまだまだ幼い小学生が
私立中学という難関に向かおうとすれば
いろいろな不安や心配、焦りや失望を抱え
多くのストレスに悩まされることになります。

これは、子どもだけでなく、親も同じです。

私自身も、今までの教育経験や
自分自身の受験体験、親としての期待から
「もっとできるはずだ」と勝手に思い込み
知らず知らずに、ストレスを溜め込んでいました。


点数のいい私が大切だった

 

そしてもうひとつ、
知っていただきたいことがあります。

それは、過酷な受験を乗り越えて
第一希望の学校に合格したものの
不登校になってしまう子がいるとう事実です。

その子の言葉は、まさに衝撃的でした。


両親は、良い成績を取ると褒めてくれました
それが嬉しくて、小学校時代は頑張っていました。
 
でも、中学校に入って、あまりいい点が取れなくなると
少しも褒めてくれなくなりました。

結局、私が大切なのではなく、
良い点数を取る子が好きだったのだと思ったら
学校に何しに行くのか分からなくなったんです。



中学受験を乗り越えた先には
さらなる、競争が待ってる



中学受験と同じペースで、叱咤激励を続けていけば
伸びきったゴムのように、心身とも疲れ果てた子に
してしまうだけなのです。


つまり、ストレスを溜め込んだ状態で
毎日塾通いを続けても、
成果が上がらないだけでなく
親子関係を台無しにし、
子どもの人生にも影響しかねない事態になる
そう断言できます。


私がこの教材を作ったのは
今まで慈しんで育ててきたきた我が子に
笑顔で中学受験に臨んでほしい
中学受験がすべての学校生活にしてほしくない

そんな思いからです。


従って、何が何でも第一希望の学校に
合格することだけを目的とされている方のご希望には
お応えできかねますので
今すぐ、このページを閉じてください。


価値観のまるで違う方にお読みいただいても
苦痛というより、腹が立ってくると思うからです。

私も自分の価値観が全てだとも思っていませんので
お互いにとって、ストレスにならずに済むと思います。





自己紹介が遅くなりました。

こんにちは、はじめまして。
森山昌弘と申します。


私は、小学生から高校生まで
20年以上に渡り様々な形で
子どもの教育に携わってきました。

かつては、海外で、教育コーディネーターとして
駐在員子女の教育に関わった経験もあります。


私には中学生と小学生の娘がおります。

上の子は、地元の私立中学に通学しております。

下の子は、姉と同じ学校を目指すべく、
現在、塾通いをしております。


この教材は、20年以上に渡る教育実践と
娘の私立受験を通して学んだことから
ストレスの源となりがちな中学受験を
豊かな人生への切符にしてほしいとの願いから作成しました。



R4の学校のレベル

私立受験が首都圏ほど多くないとは言え、
娘の通う小学校でも毎年数名の子どもが受験していました。

親の第一希望は、地元トップの中学校女子部です。

本人には、「一番近いから」というのが口説き文句でした。

その学校の偏差値は、日能研のR4(合格率80%以上)で60、
地元の中学受験塾では、64です。

R4で60だと、そんなに高く感じないかもしれませんが、
地元はまだまだ公立志向で、
私立を目指す子供は決して多くありません。

従って、受験する母集団が関東・関西圏にくらべて少なく、
より高い層の子供が集まっていると思います。


実際、ある年の進学実績は、東大に9名、京大10名、阪大9名、一橋7名、
国公立の総合格者数は103名です。

これも、そんなに多く感じられないかもしれませんが、
1学年200人しかいない点、しかも、地方の女子校であり、
東京や大阪に女の子を行かせる心理的抵抗を考えると、
それなりの進学実績の学校ではないかと考えます。



学力が伸びた理由


長女は、小学校4年生の冬休みから私立受験を決めて
偏差値50を20か月余りで64まで伸ばすことができました。

しかも、学力が伸びだしたのは、
5年生の後半ですので、実質12か月余りでの成果と言えます。

さぞかし、順調に成績が伸びたのかというと
むしろその逆です。

やっても、やってもなかなか結果として出ずに、
悩むことが多くありました。

時には、親子喧嘩がエスカレートして
教科書を机にたたきつけてしまったこともありました。


なぜ、テストがもうすぐなのに勉強しないのだろうか

苦手な個所があるのに、
克服するための努力をしようとしないのだろうか。

折角時間ができたのに、
その時間TVばかり見ているのだろうか。

気分転換に遊びに行っても
帰宅後もだらだらしていているのはなぜだろうか。


親として、考えると無駄な時間の使い方や
学習方法をしていることに
違和感を感じる場面が多くありました。

いや、違和感を通り越して
怒りを感じるといった方が
正しかったかもしれません。



しかし、受験を通して気が付いたのは
自分の考え方の間違いでした。

やっても、やっても成績が伸びなかったのではなく
「やらせても」、「やらせても」結果が出なかった
そのことに気が付いたからです。


中学受験は親の受験
世間一般ではそう言われます。

この言葉を鵜呑みにして
小学生は自分で勉強に取り組むなんて無理だ
その勝手な思い込みで、遮二無二勉強をやらせる
そんな勉強方法を推奨している場合もあります。


勿論、それで伸びる子どももいるでしょう。

しかし、それでは、中学入学後に
伸びきったゴムのように
萎れてしまう状態になりかねません。



テストの結果に一喜一憂しない


テスト前に勉強をしていなければ
当然、結果はよくありません。


従って、多くの親は、
勉強していない子どもを見ると
勉強するように注意します。


それが長く続くと
怒ってでもやらせようとします。


しかし、これは一時的に机に向かっても
永続的な学習習慣の獲得にはつながりません。


受験というものを長い期間で見通し
日々行われるテストの結果だけで
子どもを評価してないようする。


そうすることで、勉強に関して
注意することも、されることも減りました。



テストの点が下がるのでは?


注意しないことで
勉強をやらなくなり、
テストの点が下がるのではないか

最初はそう思いました。

しかし、不思議なもので
注意しないことで、時計を気にして、
自分から勉強をするようになりました。

勿論、完全に子どもに
任せているわけではありません。

やるべきことは、話し合いながら
ワークシートを使って
1週間単位で考えていきます。

テストの点については、
よかったら、頑張ったご褒美という形で
喜ぶものをあげるようにしました。

具体的には
週末だけに許可していた
ゲームの時間を増やす権利でした。



間違えた言葉のかけ方は学力抑制する


ピグマリオン効果という言葉をご存知でしょうか。

期待を込めれば伸びるということです。

これは、ネズミの迷路実験をする際に、同じネズミを
よく訓練された利巧な系統のネズミと言って渡したグループと
のろまな系統のネズミだと言って渡したグループでは
前者の方が、良い結果になったというものです。


子どもも同じような効果が期待できる

そう思って、励ますつもりで言った言葉や
苦手をなくすつもりの取り組みが
かえって学力が伸び悩む結果になっていた。

そんなことに気が付きました。

表面的な言葉や繰り返しやらせることが
返って、自分はできないのだという認識を
植えつける結果になっているようです。



すべての基本は、心の底から信じること


たとえ、第一希望の学校に合格できなくても
それを受け入れることができるかどうかです。


実際、長女の受験にが終わった日に
驚く程平穏でいられる自分に気が付きました。

どういう結果になろうとも
合格をいただけた学校が
この子にとって一番の学校

そう思えることの心の安らぎ
何とも言えない開放感を
受験の終了と共に感じました。



伸び伸び受験をしてきた家庭は同じ考え


そして、晴れて第一希望の学校に入学し
同級生の保護者の方と話す機会が増えると
同じような考えをもって
受験を過ごしてきたことに気が付きました。


その考えとは
テストの結果に焦点を当てているのではなく
受験を通して、子どもの人間力向上を重視している
ということです。


つまり、有名私立中学に合格した家庭の多くは
この思考に立った、行動・発言・振る舞いを
自然に行っているということです。


この場合の多くとは、
自分が知り合った方の多くということで
全員に尋ねた訳ではありません。


しかし、少ないながらも
知り合いになった数十名の方の
7割近くがそいう考えに基づいた教育をされていました。


まさにこれは、中学受験による
様々なストレスからの解放(フリーダム)
を意味しているのです。


今回、わが子の受験を振り返って見たときに
驚異的とも思える偏差値の向上には、
このストレスからの解放があってこそ
成し得たことだと気づきました。


この経験をまとめたものが、今回ご紹介する、
中学受験ストレスフリーダムです。


ストレスなく受験に臨むための10の力

ストレスを少なくして、受験に臨むためには
10のパーツが必要なことが分かりました。


そこで私はこの10のパーツを
合格への10の力(パワーズ)と名付けました。


その合格への10の力とは、次の通りです。

人間力
家庭力
学力
気力
健康力
計画力
情報力
行動力
ネットワーク力
更新力



中学受験ストレスフリーダムは、この10の力によって
受験を単なる学力向上の機会ととらえるのではなく
お子さんの人間力を高め、親子の絆を深めるための
道案内をするものです。


また、ストレスを減らすことで
子どもが自分から進んで勉強をすることで
学力も伸びるようになりました。

従って、勝利至上主義で、
とにかく、学力を向上させることだけを考えているご家庭には
はっきり申し上げて、価値観の合わないと内容となっていますので
今すぐ、このページを閉じてください。


常に検証をして、更新している内容

何を隠そう、私立中受験は 我が家でも,現在進行形のものなのです。


ここで紹介している内容は
常に実践しているものです。



上の子が偏差値50からスタートしたのに比べると
この方法を活用したことにより
偏差値で言うならば、すでに64をマークしています。


下の子が優秀だったのでしょう


そう思われるかもしれませんが
そうではありません。

理数系でいうなら、
明らかに上の子の方ができると断言できます。


その子にあった内容に改善したり
そして、日々の実践を通して
改善したり、追加したりすることで
より効果を上げる方法を紹介していきます。



しかも、この力は常に更新をしています。

この方法を公開することにより
多くの受験家族が暗い受験生活を送るのではなく
普通に過ごしていては得ることのできない
親子の絆を深め、子どもの忍耐力・精神力・思いやりなど
人間力を向上させる貴重な時間にすることがでると考えています。


正直、この教材で学ばれたご家庭は
我が家のライバルになる可能性があるのです。

しかし、ライバルではなく
同じ考えで受験を乗り切ったのなら
心から分かち合える仲間になれると
思っています。

中学受験ストレスフリーダム概要

中学受験ストレスフリーダムは、受験に関わるストレスを減らし、
有名私立中に合格するための実力を付ける方法について
プレゼンテーション型の動画100本、延べ分に渡って解説していきます。

ストレスフリーダムでは、次のような項目を解説しています。

  • 言うことを聞かない子への対応

受験を通して得られるもの

単に学力や最後までやりぬく精神力だけでなく
自分の思い通りにならないことに対して
どう対応しているのか、このような対応を選択する力は
今後の人生に大きな影響を与えます。

何時もの通りを本郷の方へ例刻に歩いて行った。

すると車屋の少しさきで思い懸けない人にはたりと出会った。
その人は根津権現の裏門の坂を上って、彼と反対に北へ向いて歩いて来たものと見えて、
健三が行手を何気なく眺めた時、十間位先から既に彼の視線に入ったのである。

その人は根津権現の裏門

彼と反対に北へ向いて歩いて来たものと見えて、健三が行手を何気なく眺めた時、
十間位先から既に彼の視線に入ったのである。

そうして思わず彼の眼をわきへ外させたのである。

私と一緒に爽やかな中学受験を目指す決意をされた方には
最大限のサポートをしていきたい思っています。

そのために8つの特典を用意しました。

【特典1】6か月間のメールサポート

教材に関する質問を6か月間、回数無制限でサポートします。

また、個々のお子さんについてのご質問にはお答えできませんが、
質問や悩まれている事柄についてのメールはお受けします。

その中でもご質問の多い事項については、
購入者通信で共有していきますので
ご家庭で取り組む際の参考にしていただければと思います。

【特典2】受験直前のスケジュール

自分の経験からも、入試直前の1ヵ月で実力がかなり伸びたと感じました。
その意味でも、入試直前の学習が入試結果を左右すると言えます。

過去問をやるタイミング、願書の出願日、入試直前のライフサイクルなど
力を伸ばす、入試前のスケジュールを解説します。

【特典3】入試当日に注意すること

私立中入試は、当日のテストだけで合否が決まります。
日頃の実力をいかに発揮するかがポイントになります。

起床時間から、当日気を付けておきたい事柄など
経験者ならではの注意点を解説します。

【特典4】合格発表後から中学入学前までにすべきこと

入試が終わると、自由な時間ができます。
娘も今までやれなかったことを思い切ってやっていました。
ただ、中学入学後にやっておけばよかったと
反省していることがあったのも事実です。

中学入学後を見据えて、
やっておいた方がいいことについて解説します。

【特典5】自学ワークシート

言われなくてもやれるためには、
その日のうちにすべきことが明確になっていること
本人の目標がはっきりしていることが大切です。

そのための、ワークシートを差し上げます。

親子で話し合いをしながら、
ワークシートを埋めていくことで
自分でやる子を育てます。

【特典6】賢く使おう家庭教師利用ガイド

中学受験と言えば、塾が中心になりますが
意外と知られていない家庭教師の利用方法について解説します。

【特典7】入試によく出る本一覧

入試本番で読んだことのある文章が出ると
緊張感も和らぎます。

入試によく出る本を一覧にして紹介します。

【特典8】子どもの力を伸ばす音声

お知り合いの受験ママにもプレゼントOKの
中学受験に役立つ音声をプレゼントします。

特典につきましては、随時お渡ししたいと思います。
これは、まず本教材の中身をしっかり理解していただきたいからです。

特典の配布方法や時期については、サポート通信でお知らせします。




次に、よくある質問についてお答えします。

Q.

解説してある通りに実行すれば
必ず第一希望の学校に合格できる実力が付きますか?

A.

受験に対する考え方を変えることによって、
お子さんのやる気を伸ばすための方法について解説していますが
第一希望の学校に合格できるだけの学力を保証するものではありません。
少しでも不安を感じられる方は、購入しないでください。

Q.

中学受験をするかどうか決めかねているのですが
そんな場合も購入する価値がありますか。

A.

中学受験ストレスフリーダムは、中学受験に限らず
ストレスなく子どもと向かい合うための考え方を解説したものです。

言うことを聞かない子どもにどう対処すべきか
そんな点で悩まれている方には参考になると思います。

受験に限らず子どもとのあり方そのものを変えていく
そんな思いがあれば、読んでいただく価値はあると思います。

Q.

中学受験ストレスフリーダムで学ぶと、
イライラした親子の関係が必ず改善されるのでしょうか。

A.

子どもの行動にどう対処していくかについて解説していく教材です。
しかし、受け止め方は人それぞれですので、
この教材で学べば、まったくストレスがなくなるものでもありません。

このような疑問をおもちの場合は、購入されないことをお勧めします。

Q.

6年生の保護者です。今から購入しても役に立つでしょうか

A.

中学受験ストレスフリーダムは、5年生以下のお子さんを
お持ちの保護者の方に購入していただけるとより成果が上がる内容となっています。

しかし、受験をまじかに控えた6年生は、
本人・保護者共にストレスがたまる時期でもあります。

日々お子さんと接する中で、テストの結果に一喜一憂し
お子さんとの関係で心身ともに疲れている現状を改善したいのであれば
お役にたてる教材だと思います。

なお、その際も10月ぐらいまでの購入をお勧めします。

Q.

個人的に相談したい内容があるのですが、
具体的に対応策を教えてもらえるのでしょうか。

A.

中学受験ストレスフリーダムには、半年間のメールサポートを付けています。
しかし、これは教材の内容についてのサポートであり
個々の状況にお答えするものではありません。

しかし、みなさんにシャアしたい内容については
購入者通信の中で対応策を解説していきます。

これもご質問いただいたすべてに対して
お答えするものではありませんので
ご理解いただきたいと思います。

Q.

購入者通信は、バックナンバーも読むことができるのでしょうか。

A.

早く購入していただいた方の質問を優先的に回答していくつもりです。
従って、バックナンバーの公開は今のところ考えていません。

Q.

特典はどの時点でもらえるのでしょうか。

A.

特典につきましては、教材をしっかり理解していただいた上で
活用していただきたいと考えております。

従いまして、購入者通信で解説しながら、
順次お渡しする予定です。

購入に際しての確認事項

我が子を少しでもいい学校に入れたい
それは、多くの親の思いとして理解しています。

しかし、それが、親の見栄やエゴであってはならないと思います。

心から、子どもをよい環境で学ばせたい。
そう思っていただいている方のみ購入ください。

また、教育関係の教材は、購入されただけで
実行されない場合も多く見受けます。

どんなに素晴らしい教材も
実践して初めて成果につながるものです。

ということで、
この教材で解説されていることを信じて
確実に実行する自信のある方のみお申し込みください。

自分でやる子を育てる

中学受験ストレスフリーダム

プレゼンテーション型解説動画
本編分
特典動画
自分でやる子を育てるテンプレート
6ヶ月間メールサポート 入試によく出る本
入試に役立つ音声

特別価格:¥30,000

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分割決済に対応しています。
特別な理由がなければ、10分割でお申込みください。

<お支払い方法>
クレジットカード 銀行振り込み・郵便振替 コンビニ

私立中学生

※写真はイメージです。
笑顔あふれる中学校生活が待ってます。

追伸

私立受験を決意された事自体
それだけでも、素晴らし選択をされたと思います。

また、私立受験をできることそれだけでも
お子さんは恵まれていると思います。

二人の娘の受験を通して
本当に多くのことを学ぶことができました。

それは、単に中学受験で完結するものではなく
今後の人生に於いて、宝となるものです。

周りに流されることなく
自分で考え、決定し、行動することは
多くの柵から解放を意味します。



今、まさに、あなたとあなたのお子さんは
大いなる自由を手に入れることができるのです。

何事にも、手に入れたければ
代償を必要とします。

その代償として、差し出すものは
何が何でも合格するという利己的な発想です。


決して、第一希望校を諦めなさいと
言っている訳ではありません。


結果だけを追い求めるのではなく、
子ども本位の姿勢、親子の信頼関係を重視する
そういう考えに立つことで、
意外に結果は付いてくるのです。


一見真逆のように思えることですが
これは真実です。

従って、時には、親が望まない結果
例えば、私立受験をしないというような結果を
子どもが選ぶ場合があるかもしれません。


しかし、よく話し合った結果
子どもがそう決心したのであれば
それを心の底から応援してあげる
そういう親子関係を築いてほしいのです。


この考えに共感いただければ
この教材はきっとお役に立てると思います。

逆に、共感いただけないようであれば
購入しないでください。


以上のことをご理解いただけた場合は
お申し込みください。


一緒に、ストレスフリーな受験を目指しましょう!



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